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ボードゲームの日々
自作ゲームの製作日記、 ボードゲーム会のまとめなど。 私のHP「みさき工房」の雑記です。製作日記についてはカテゴリー別に分かれております。

アルケミのアトリエの世界観

せっかくなのでアルケミのアトリエの世界観を書いてみる。




光と闇、秩序と混沌、そして剣と魔法の入り交じる世界があった。伝説的な英雄と世紀末的な怪物が激しくぶつかり合う世界…。今まさに、世界の興亡は彼ら、選ばれた者たちの手に委ねられようとしていた。
だが、そんな英雄物語は彼らに任せておけばいいのだ。世界の大半の人間には、英雄も怪物も関係ない。自分たちにできることをやり、今日を平和に生きることができれば、皆それで満足なのだから…。





ここは城塞都市ザールブルク。そこには王立魔術学校アカデミー(大学)が建っている。今錬金術師や魔術師と呼ばれる者たちは、皆アカデミーに入学し、卒業した選ばれし者たちなのだ。


そして錬金術師と、錬金術師の力を必要とする人たちとの橋渡しをするのが、ここ錬金術師ギルドなのである。


また、町にある酒場では、冒険者とよばれる者たちが、仕事を求めぶらついている。
錬金術師は戦闘が苦手なため、冒険者を雇って調合の材料を取りに行くのである。







……







世界観を考えるの難しい・・・





大体

錬金術師の卵、魔術師の卵  ⇒  アカデミーの学生
傭兵、戦士、シーフ        ⇒  冒険者
となります。
レザードとメルティーナは天才なので学生のわりに能力値が高くなってます。
その分プライドもお高いですが。

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Author:みさき
愛知県在住のゲーム好き。
最近はゲームを作る側に回ってます。

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